« 2010年7月 | トップページ | 2010年10月 »

2010年9月

ミーハー、、、

おととい撮った写真。

ルー、苫米地さんとの茶話会と言うことで、当日急遽参加。
ルーはコーチングの創始者ルー・タイス。
北京五輪8冠のマイケル・フェルプスのコーチでもあります。
ルーは人並み程度にしか泳げないそうですが、8個も金メダルを獲る選手のコーチをしているところが味噌。
水泳のコーチと聞くと水泳の達人であることが当然のように思われがちですが、それは幻想と言うこと。
バレエにもあてはまりますね

苫米地さんは知る人ぞ知る?苫米地さんです。

Img_7592

7時集合で7時に会場に着いたら、シャッターが閉まっていて「ロックアウト」されました。

ようやく開いて中に入ったらもうサプライズが終わって歓談中だった。。。

苫米地さんが食べているのは麩菓子です。
テーブルの上に麩菓子が積んであるのが妙に気になったんだよね。

モニカは誕生日パーティーをしてもらってケーキを持っています。

ルーはこのところ忙しく移動をしていたせいか、ちょっとお疲れ気味。

エフィカシーの高い仲間と歓談すると楽しいね。
ある意味「コンフォートゾーン」。

貴重な時間。



| | コメント (0) | トラックバック (0)

ダンサーとダンス教師のための解剖学のエッセンス:マルチメディア・コース

エッセンシャル・アナトミー

ダンサーとダンス教師のためのダンサーの体を理解する解剖学マルチメディア・コース

海外で作られたダンサーの体の調整に関する教材をテキストとして学ぶ、整体初学者、およびすでに臨床家の方でダンサーの体に関する理解を深めたい方のための講座。

(本コースは著者監修により進められます。)

・ダンサーのからだについて学びたいけど何をしていいかわからない
・解剖学は本が分厚すぎて手が出せない
・解剖学を学んでも使い方が分からない

そんな悩みをお持ちなら本コースがお勧めです。

・短時間で効率よく要点を押さえられる
・マルチメディア教材なので自分のペースで勉強できる
・補助教材がついているので学習の助けが得られる
・内容を補足する解説や実技指導が受けられるので独学より多くを学べる
・受講生同士のメーリングリストで意見交換が出来る
・どうしても分からないところは著者に質問できるので安心

【コース概要】
ダンサーにとって体のことを理解することはとても大切です。それは怪我の予防はもちろんのこと、より上達するために技術を習得したり体作りをしたりするうえで不可欠です。しかし、解剖学や生理学を勉強しようとすると、本が分厚かったり内容が難しかったりで、とてもダンサーが知っておくべきことだけを効率よく学習することはできませんでした。

そういった問題を解決すべく「ダンサーが知っておくべき体の知識」に焦点を当てたコースを開講することに致しました。

したがって、専門的になりすぎないようにしつつ、ダンサーにとって大切な7つの部位(骨盤、股関節、膝、足首とつま先、脊柱、胸郭、上肢)について動画やイラスト、資料を駆使してわかりやすく学ぶことができます。また、コンディショニングや教えのコツもユニットとして含まれています。

毎回下記主教材をナビゲーターとして、1ユニットごとに動画の上映を約15分行います。

このユニットの内容に沿って、実技指導や補足解説を行い全体として90分の講義となります。

【主教材】
デボラ・ボーゲル著
『ダンサーとダンス教師のための解剖学のエッセンス:マルチメディア・コース』
CD2枚組、定価$149.00
著者紹介…1978年から医療分野で活躍。ダンス医療センター(Center for Dance Medicine)の共同創立者であり、怪我の予防とケアについて米国内でワークショップや講演を行う。過去23年間に渡り、メンタルトレーニング、イメージトレーニングを指導し続ける彼女のクライアントには、プロのダンサーや運動選手、役者や音楽家も含まれ、その数は数千人を数えると言われている。これまでに怪我の予防やテクニックの分析に関して複数の著作やDVDがある。
詳細はhttp://www.thebodyseries.com/をご覧ください。

本教材ではすべてのダンサーが知っておくべき解剖学の基礎知識が網羅されています。解剖学の講義動画は三時間以上収録されています。写真やイラスト、アニメーションなどが駆使されているので音声解説の理解が容易になっています。PDF資料はユニットごとの講義の概要とスタディーガイドとなっていて、いつでもどこでも簡単に予習復習が進められるようになっています。

コースの順番とユニットの内容(ユニットごとに動画とPDF資料付き)
9月~10月 説明会(無料)
第1回(11月) ユニット1:ボキャブラリー
第2回(12月) ユニット2:骨盤
第3回(1月) ユニット3a:股関節1
第4回(2月) ユニット3b:股関節2
第5回(3月) ユニット4:膝
第6回(4月) ユニット5:足首とつま先
第7回(5月) ユニット6:脊柱
第8回(6月) ユニット7:胸郭
第9回(7月) ユニット8:上肢
第10回(8月) ユニット9:コンディショニング
第11回(9月) ユニット10:学びの生かし方

サンプル動画:第5回(3月) ユニット4:膝


●資料1 講義ノート
講義内容がキーワードごとに整理され、簡単な解説がついています。講義を聴きながらノートを作る際、すべてを書くのは大変ですが、このノートがあるので、自分の気づきだけを書き込むことで自分専用のノートが簡単に作れます。復習の際とても役に立ちます。

●資料2 スタディーガイド
講義内容の理解を深めるための簡単な質問がリストアップされています。事前にこれらの質問に目を通しておくと、講義を聴きながら答えを探すことができるので、知識が定着しやすくなります。

対象:ダンサー、ダンス教師、ダンサーの体を学びたい治療師

日時:平成22年11月から原則毎月第1土曜日19:30~21:00(1月は第2週)[土曜日に変更になりました]
   開催日は予定です。説明会参加者の希望を伺ってから最終決定いたします。
   開催日に変更があるときは事前に連絡いたします。
   説明会
       9月4日(土)19:30~20:30(無料)
       9月19日(日)19:00~20:00(無料)
       10月5日(火)19:30~20:30(無料)
       10月9日(土)19:30~20:30(無料)
       10月24日(日)19:00~20:00(無料)
   説明会にお友達をご紹介いただくと、紹介者と非紹介者双方とも受講料を1,050円割り引かせていただきます。


通常料金:バラ受講:12,600円/1回(各回払い)
   セット受講:113,400円/11回(前払い)

講師:長岐裕之


セット受講特典…割引価格が適用されるほか、グループメンバーに登録されメーリングリストを使ってメンバー同士で意見交換をすることができます。質問などは集約して、著者に直接質問することができます。

解説はすべて日本語で行いますが、教材は平易な英語です。ある程度英語が分かることが望ましいです

参加者は本教材(CDセット)をご購入下さい。既にお持ちの方はご本人のお名前の入った購入記録をご提示下さい。当スタジオで購入された場合5%割引が適用されます。

早期割引:10月24日までに申し込まれた方には早期割引料金が適用されるほか、説明会会場にて申し込まれた方には教材のCDセットが10%割引となります。いずれも先着10名様までとなります。

申込方法:お問い合せフォームに必要事項を記入の上、コメント欄に「ダンサーの体マルチメディア・コース申込」と入力して、送信下さい。10月9日までに申し込まれた方には早期申込特典として、教材が10%割引となります。早期割引は先着10名様まで。今すぐお申込下さい。

ダンサーとダンス教師のためのダンサーの体を理解する解剖学マルチメディア・コース

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年7月 | トップページ | 2010年10月 »