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2014年3月

本日の甲出し整体&ターンアウト整体®、10歳、バレエの生徒、2回目

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10歳のバレリーナ、バレエ歴6年

●踊りにくさ
ターンアウトについて
・デヴェロッペやアラベスクでは右足より「左足」の方が高く上がります。
・スプリッツも右足前より「左足前」にした方が開きます。
甲について
・ポワントを履いた時は左足より「右足」の方が甲が出ます。
・ポワントのプラットホーム部分も「右足」の方が早く汚れます。

●施術後の感想
バランスが取りやすくなった。
甲が伸ばしやすくなって楽に立てるようになった。
先生からも注意されなくなってきた。

●施術者からひと言
甲もターンアウトも回を重ねるごとに着実に改善してきています。
股関節の可動域がターンイン側ターンアウト側どちらにも広がっています。
そして写真やグラフで見た改善だけでなく、バレエの踊りやすさも感じられていますので、とても順調です。
その調子で踊りやすい状態を維持してコンクールに臨められれば、学びの多いコンクールにすることができると思います。
応援しています。

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